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2018/04/16

舐め犬って、どういう風に使ったらいいの?

引き続き、以前書いたブログの記事を読みつつ、
これを書いてだいぶ経ちますが(すでにアラフォー)、
自分の嗜好が今もほとんど変わっていないことに気づきます。

舐め犬って、どういう風に使ったらいいの?
という女性の方に、たとえば、こんな風に、どうぞ〜

たとえば、夜のカフェで待ち合わせ。
ふだんは遅刻しがちな僕もちょっと早めに到着。
そこへやってくる、想像していたよりもすらりとして美しいあなた。
初めはお互いに少し照れながら、お酒を飲む。

そのうち徐々に打ち解けてきて話し込むクールな30代イケメン風の男といい女。
端から見たらきっとふつうのカップルにしか見えないでしょう…。
そんな僕が、一方的にクンニ奉仕するだけの「舐め犬」だとは…。

一旦ホテルの部屋に入って2人だけになったら、
あなたはもう僕の主人。僕はあなたの下僕であり、道具でしかない。
あなたは自分の欲望を満たすために、
僕を男としてではなく、ただのクンニマシーンとして、
あなたの性欲処理の道具として使って構わないのです…。

まずは、挨拶がわりにヒールを脱がすように命令してもいい。
顔の前に爪先をつきつけて舐めさせてもいい
(山田詠美の小説の題名のように)。

まずはお酒を注がせ、ソファでゆっくり
ワインでも飲みながら、これからの時間を想像してもいい。

催してきたら、ただ静かに、

「舐めて」

と命令して舐めさせて。
まるでそれが当然なように。


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あなたは僕を横にならせ、
僕の顔にゆったりと腰をおろす。

「重そう?」とか「苦しそう?」など
一切、気にしなくて構いません。

あなたが気持ちよくなれればいいんです。

美しい女と、それに奉仕する男。
時間も忘れて、ただひたすらクンニをさせていい。

何時間でも、あなたが満足するまで…。
朝までずっと舐めさせつづけても…。
「疲れてない?」とか「ずっとさせていて悪い」なんて
思わなくていいんです。あなたの奴隷なんですから。

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途中でおし○こをしたくなっても、
わざわざトイレに行かなくてもいい。

そのままの体勢で、僕に零さないように飲ませ、
その後も、続けて舐めさせればいいいのですから。
そう、僕の口を便器として使っても構わないのです。

「あ、出そう。零さないで飲んでね。」

と普通に言うだけでいい。あたりまえのことのように。
僕にとってこれほど屈辱的なことがあるでしょうか。
でも、Mだから、そんな状況に興奮してしまうのです…。

あなた専用の快楽を味わいつくすための椅子/便器。
もはや「それ」が男であることも忘れて、
ただ自分の快楽だけに集中してください。

ゆったりと身を預け、何時間でも舌の動きを楽しむ、
途中でトイレに立つ必要もない…

時折、体勢を変えることで
舌のあたり方を変えたり、
命令して舌の動きを変えさせたり…
すべてを決めるのは主人であるあなた。
あなたが満足するまで…僕はやめることは許されないのです。

ふつうなら「お返しに…?」とか考えるかもしれないけど、
僕の場合はそんな心配もいらないのです。
ただ、ひたすら奉仕するだけで満足な舐め犬
(僕は僕で興奮が持続しつづける)。

「ほら、もっと舐めて。休んじゃだめ…私の舐め犬でしょ。」
「まだまだずっと続けて…」
「ずーっと舐めなさい」

終わりはあなたが決めること。
あなたが気持ちよくなるために、満足するために、
僕はひたすら消耗させられるのです。

舐め犬の妄想でした。
でも、ちょっと時間が出来たので、
久しぶりに舐め犬になりたいー!笑。

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舐め犬のつかいかた | Comments(0)
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