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2014/11/17

ナースさまの"椅子"として10時間クンニ奉仕

今年4月頃の舐め犬体験記です。

前回お会いした10歳下のナースさまと、
たまたまお互いの休みが合い、昼の1時から終電前の12時頃まで、
なんと10時間…!完全に「舐め椅子」となってご奉仕してきました。

前回同様、ワインやインドカレーなどテイクアウトしてホテルの部屋へ。
でも、今回は2人でソファに座って食べるのではなく、
床に跪いて彼女の足にご奉仕が先でした。

足の指一本一本、足裏まで丁寧に舐める僕と、
ワインを飲みながらそれを見つめ、
「もっと丁寧に!」「しっかり舐めて!」
と厳しく言う彼女。
すっかり慣れた今回は最初から完全服従です。

その後、ベッドに移って
顔を椅子にされての延々クンニ奉仕…
「ヘタクソ!ちゃんと舐めて」
「ちゃんといかせて。お前は舐め犬でしょ」
「そう、それ続けて」
と叱られながら、舐め椅子として
2時間ほど舐め続け、ようやくご飯です。

m-rodzo.jpg

ご飯の後はベッドに戻って再び…
リクライニングチェアになったり、顔に座られたり…
ワインをゆったり飲むナースさまにエンドレスクンニ・・・
いつのまにか、僕への呼び方も、名前から「おまえ」に変わっています。
品のある彼女は無意識にそう言ってたそうですが、
完全な下僕扱いを感じて興奮する僕。

お酒を飲むとトイレが近くなる彼女。
2回目の今回はもう、あたりまえのように、
「おしっこ」「口をあけて」という場合もあれば、
何もいわずに気配を察して準備する僕。
ベッドの上で零したら大変なので必死に飲みます。
完全にナース様の便器です。

そんな感じで舐め椅子として
ひたすらクンニ奉仕しているうちに、
いつのまにか、あっという間の4、5時間…
胸の上、顔の上がお尻にあわせて少し凹んだような気もして…笑
完全に彼女の椅子にされたことを実感…

夜になったので、
二人で軽くご飯食べに出よう!
と近くの焼き鳥屋さんへ。
混んでいて最初だけ合い席になってしまい、僕が席を外している間に、
彼女が隣のお客さんに、

「どういう関係?」と聞かれて困ったとか(笑)
きっと店にいた誰もが
恋人か不倫関係にしか見えなかったでしょう。それがまさか「飼い主と舐め犬」だとは…笑

ホテルに戻る途中のエレベーターで彼女が
「おしっこしたい〜」といっています…
部屋に入るとすぐ床に横になり、口を開けて飲む僕…
あっという間に「擬似恋人」から「飼い主と下僕」の関係に逆戻りですw
(この日だけで何度飲まされたか数えきれません。完全に彼女の便器化された僕…)

終電まで、今度は僕のベルトを首輪替わりに引っぱりながら、
鞭がわりに叩きながらエンドレスにクンニ奉仕。あっという間の数時間。
「もっとゆっくりしていたい…帰りたくない…」という彼女。
僕もこのまま泊まって朝まで(?)ご奉仕したい気分でしたが、
お互い、まずいので名残惜しくも帰ったのでした。。

帰ってからやりとりしたメール:

「今日で完全に私の椅子になったね♡」
次に会う時には鞭もあると盛り上がるかもという話も。
「まだ下僕感が足りないから、次はもっとぞんざいに扱ってあげるね」
「ちょっとでも逆らったらお仕置きね♡」
「私好みの完全な下僕にしてあげる」

ナースさまの完全な下僕への道に酔う舐め犬でした。。
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体験記/20代ナースさま | Comments(0)
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