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2018/04/16

乳首スイッチ

指先だけでの舐め犬の使い方「乳首スイッチ」

男の顔に跨がってクンニさせながら、
舐め犬を、その舌の動きを、
自在にコントロールする方法です。笑

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足の方を向いて顔に跨がっている体勢だと、
無防備に男の乳首がありますよね。

舐めさせながら、乳首をさわったり、
ねじったり、爪を立ててつねったりすることで、
舌がそれに反応して「速く、小刻みに」動く…
触られていない時は「ゆっくり、やさしく」動く…

わざわざ口に出して舐め方を命令するまでもなく、
無言で指先で「乳首を責める」だけで、
好みに合わせて舐め方を調節して自分の快楽に集中できる。

まさにクンニの調節スイッチ。

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一方で僕も(男のくせに)乳首を触られることで、
興奮状態が持続しつづけるということもあります。
また、乳首を刺激されることで僕が舌を激しく動かし、
息が激しくなるのが気持ちいいと言われたことも。

また長時間のクンニ奉仕で疲れて眠くなりかけていたのを
乳首をつねられ、慌てて再び舐め始めることも…。
そんな風に、女性の快楽のための道具のように、
使われるのに興奮してしまうという、ドMな舐め犬です。


なぜ、自分は乳首を責められるなんてことに興奮するのか、
たぶん、ふだんはどちらかと言うと人に指示する側なので、
そんな自分から解き放たれるからなんじゃないかと思ってます。

男というよりも、
奴隷とか「快楽のための道具」として
扱われれば扱われるほど興奮するみたい…。

「乳首スイッチ」(笑)
機会があれば一度お試しください。

まだ経験したことないですが、
どこかで↓こんな椅子に固定されて、
気が遠くなるほどエンドレスに、、、
舐め犬として使っていただくのを
妄想する舐め犬でした。


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舐め犬のつかいかた | Comments(0)
2018/04/16

舐め犬って、どういう風に使ったらいいの?

引き続き、以前書いたブログの記事を読みつつ、
これを書いてだいぶ経ちますが(すでにアラフォー)、
自分の嗜好が今もほとんど変わっていないことに気づきます。

舐め犬って、どういう風に使ったらいいの?
という女性の方に、たとえば、こんな風に、どうぞ〜

たとえば、夜のカフェで待ち合わせ。
ふだんは遅刻しがちな僕もちょっと早めに到着。
そこへやってくる、想像していたよりもすらりとして美しいあなた。
初めはお互いに少し照れながら、お酒を飲む。

そのうち徐々に打ち解けてきて話し込むクールな30代イケメン風の男といい女。
端から見たらきっとふつうのカップルにしか見えないでしょう…。
そんな僕が、一方的にクンニ奉仕するだけの「舐め犬」だとは…。

一旦ホテルの部屋に入って2人だけになったら、
あなたはもう僕の主人。僕はあなたの下僕であり、道具でしかない。
あなたは自分の欲望を満たすために、
僕を男としてではなく、ただのクンニマシーンとして、
あなたの性欲処理の道具として使って構わないのです…。

まずは、挨拶がわりにヒールを脱がすように命令してもいい。
顔の前に爪先をつきつけて舐めさせてもいい
(山田詠美の小説の題名のように)。

まずはお酒を注がせ、ソファでゆっくり
ワインでも飲みながら、これからの時間を想像してもいい。

催してきたら、ただ静かに、

「舐めて」

と命令して舐めさせて。
まるでそれが当然なように。


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あなたは僕を横にならせ、
僕の顔にゆったりと腰をおろす。

「重そう?」とか「苦しそう?」など
一切、気にしなくて構いません。

あなたが気持ちよくなれればいいんです。

美しい女と、それに奉仕する男。
時間も忘れて、ただひたすらクンニをさせていい。

何時間でも、あなたが満足するまで…。
朝までずっと舐めさせつづけても…。
「疲れてない?」とか「ずっとさせていて悪い」なんて
思わなくていいんです。あなたの奴隷なんですから。

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途中でおし○こをしたくなっても、
わざわざトイレに行かなくてもいい。

そのままの体勢で、僕に零さないように飲ませ、
その後も、続けて舐めさせればいいいのですから。
そう、僕の口を便器として使っても構わないのです。

「あ、出そう。零さないで飲んでね。」

と普通に言うだけでいい。あたりまえのことのように。
僕にとってこれほど屈辱的なことがあるでしょうか。
でも、Mだから、そんな状況に興奮してしまうのです…。

あなた専用の快楽を味わいつくすための椅子/便器。
もはや「それ」が男であることも忘れて、
ただ自分の快楽だけに集中してください。

ゆったりと身を預け、何時間でも舌の動きを楽しむ、
途中でトイレに立つ必要もない…

時折、体勢を変えることで
舌のあたり方を変えたり、
命令して舌の動きを変えさせたり…
すべてを決めるのは主人であるあなた。
あなたが満足するまで…僕はやめることは許されないのです。

ふつうなら「お返しに…?」とか考えるかもしれないけど、
僕の場合はそんな心配もいらないのです。
ただ、ひたすら奉仕するだけで満足な舐め犬
(僕は僕で興奮が持続しつづける)。

「ほら、もっと舐めて。休んじゃだめ…私の舐め犬でしょ。」
「まだまだずっと続けて…」
「ずーっと舐めなさい」

終わりはあなたが決めること。
あなたが気持ちよくなるために、満足するために、
僕はひたすら消耗させられるのです。

舐め犬の妄想でした。
でも、ちょっと時間が出来たので、
久しぶりに舐め犬になりたいー!笑。

舐め犬のつかいかた | Comments(0)
2018/04/15

"聖水"という服従の証

過去に別のブログに書いたものから、
今もあまり変わらない想いのものをあらためて。

聖水、とSMの世界では言うけど、
要はおし○こなわけです。
それを飲む、飲ませるという関係がある。
時にはそれは「ご褒美」だったりもするという、

たぶんこんなことを書くと
世の中の97%くらいの人は
ひいてしまうだろうけど、
僕もそんな聖水を飲まされるということに
興奮してしまうひとりです。

僕は今でも初めて飲まされた時の、
しょっぱくて喉を焼くような味は憶えていて、
その時はもう二度とやるか、と実際プレイ自体、
3年くらい遠ざかったしまったものです。
その後もあるS女性とつきあっていた時に
一晩中飲んでと言われ、あまりの辛さにギブアップしたことも。

なんでこんなことに興奮するんだろう…。
僕の場合は女性にそこまでして尽くす、という気持ちでしょうか。
相手に「支配され、服従する証」みたいなもの。
だから僕の場合「ご褒美」というのとは違う気がする。
味覚的にはいくら慣れても濃かったら辛かったりするし、
味わって飲むならおいしいワインとかの方がいいに決まってる。

だから味そのものよりも「精神的な部分」が重要みたい。
「そこまで相手に支配されているという状況」に興奮する。
相手の下になって便器として扱われるという状況。ひどいことです。
でも「相手のためにそこまでして尽くす」。
だから口調は別にやさしくてもいいけど、
命令して強制的に飲まされたい。あー変態(笑)。

あと、まだ朝一番というのは飲まされたことがないけど、
辛いんだろうなー。
でも誰かすてきな人に知り合ったら、
それこそ一晩中舐め犬にされながら、催した時には便器にされて、
朝も起こされていきなり跨がられ、
強制的に飲まされたい…。

でも実際、直接口につけて飲まされれば、
まったく零さずに飲めるようになりました。
そうすれば部屋ももちろん汚れない。

強制クンニさせていてしたくなったら
そのまましてしまえばいい。
寒いときにトイレにわざわざ行かなくても済むし、
いつでもその場でしたくなった時に使えるわけで、
相手にとっては便利このうえない人間便器。。。

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「ねえ、私の便器になってくれる?」
「あなたは私の人間便器」
「いつでも私が飲んで、と言ったら飲むのよ」
「朝起きてからも、寝る前も…これからずっと
 私の便器として使ってあげるわ」
「舐め犬の水分補給は、おし○こだけよ」
「あなたは一生、私の舐め犬として、
 便器としても使ってあげるから」
「今度、私の友だちにも使ってもらおうかしら」

なんて言われたら、すごい興奮してしまいます。
とことん転落していく妄想でした。
舐め犬のつかいかた | Comments(0)
2018/04/10

ある服従の記憶

ひとり悶々とする夜。
ふと、過去メールを読み直していて、ず〜っと昔、
名古屋のホテルで舐め犬としてお仕えした後に
頂いたメールに記憶が蘇る…

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その凛々しくたくましい身体で私の全てを受け止めるのよ。
これまで以上に愚かな姿で私を十分に楽しませてくれたなら、
漸く私はあなたの顔に跨って、クンニを強要するわ。延々、延々と。

顔面騎乗の最中、私はあなたを道具だと思って気にもとめないけれど、
ある瞬間、私は道具だと思っていたそれが男であると気付くの。

それは、あなたを見下ろしたとき。
眼下にあなたの苦しそうに奉仕する顔を見たときには、
私は道具が男だと再認する。
その瞬間、私はあなたを侮蔑して思わず笑ってしまうのだわ。

なんて愚かな犬-男なんだろう、と。

そしてまた、舌が痺れて動かなくなるくらいまで、延々と使わせてもらうわね。
もちろん、尿意を催したときは、悦んで便器になってちょうだいね。

便器として何度でも何度でも..。
そしてあなたは改めて私の所有物、道具であり奴隷でしかないと思い知るのよ。

いつか旅行にでも行けたらいいわね。
2~3日もあれば、裕に記録も更新できるでしょうし。

ともあれまたお会いできるのが楽しみです。
それでは、ごきげんよう。
その他の舐め犬体験記 | Comments(0)
2018/04/08

久々の更新

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年明けから仕事もずっと忙しかったこともあり、久々の更新。最近は、舐め犬はご無沙汰してます。

昨年から2人の素敵なアラサーOLさんに
時々、舐め犬として使って頂いてましたが、
今年はお互いなかなかタイミングが合わなかったりで、
まだ一回しか会えておらず…

ふと仕事が落ち着いたときに
妄想してしまうのはやっぱり舐め犬のこと。
この嗜好は一生変わることはないのか…

自分より年下で
力も弱い女性に
完全に服従して、
舐め犬として、
人間クンニ椅子として、
時にはトイレとして、
エンドレスに使って頂き、
非日常の世界に浸りたい…

そんな気分の小春日和の夜中。




舐め犬の日々の想い | Comments(0)
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