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2037/01/01

はじめまして

はじめまして。
都内に住むアラフォーの会社員です。
183cm 73kg 細身で筋肉質。

ふだんから清潔感もあり、穏やかな性格。
映画や音楽、お洒落も、美味しいものとお酒が好き。
仕事柄シンプル&カジュアルな服装で、
「イケメン」「モテるでしょ?」とお褒め頂いたりもしますが、
なにを隠そう、クンニ好きでドMな舐め犬です。

常に女性上位。フェラや挿入にはまったく興味ないので一切求めません。

一人の「男」というより、
あなた専用の「舐め犬(オナニーの道具)」として、
遠慮なく使っていただくことに興奮する奇特な嗜好ですので、
クンニ奴隷と思って安心して容赦なく使ってください。
満足頂けるまで何時間でも舐め続けます。
(最高一日で10時間w)

★誰にも言えない、こんな願望をもった女性に…

・挿入なしでクンニだけしてほしい
・満足するまで長時間クンニさせたい
・クンニだけで何度もイってみたい
・男を舐め犬奴隷として使ってみたい
・顔面騎乗で舐めさせたい
・男性を支配したり服従させてみたい
・顔を踏んだり、足を舐めさせてみたい
・オシッコを飲ませてみたい
SとかMとか、どちらでも構いません

一つでも気になるようでしたら是非、
舐め犬を使ってクンニの快楽を味わってみてください。

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舐め犬は「オナニーの道具」ですから、
お酒飲みながらスマホしながら…
好きなだけ使ってください

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膝を立てさせてクッションをおけば
リクライニング・クンニ椅子にもw
クンニの途中でトイレに行きたくなっても、
零さず飲むので便利ですw

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「相手に悪い」など気にせず、好きな態勢で、
思いのままに何時間でも舐めさせてください。
時間のゆるす限りエンドレスクンニ

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★好みの女性

舐め犬の分際で恐縮ですが、
女性なら誰でもいいわけでありません。
病気も不安だし、暇でもないので…

ふだんはちゃんとしたクンニ好きな女性に
舐め犬としてご奉仕させていただければと思っています。

これまでお会いしたのは学生さん、
OLさん、CA、看護士さんなど。
不特定多数より、特定少数が理想です。

・品があって美意識の高い女性が好き。
・背高め。脚のきれいな女性
・お酒好き、ちょいS、小悪魔タイプなら最高(Mでもクンニ好きならOKです)
・芸能人でいえば水原希子、綾瀬はるか、小雪、井川遥、広末涼子さんなど
・太っている方、不潔な方、未成年の方はすみません。

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ネットでの出会いに不安はあると思いますが
(僕も怖くて写メなどは送れません)
事前のメールなど安心して、
お互いに秘密を守って、楽しめればうれしいです!

ピピッときたら、まずは気軽にメールください!
cunnichair@yahoo.co.jp


Q&A(よく聞かれる質問)は、←こちらをクリック

過去の参考記事(気になるのから読んでみてください〜)
「女性上位!」
「舐め犬のせいやくしょ」
「舐め犬のつかいかた」
「ただ、クンニだけさせるための道具」
「想像してみてください」

舐め犬体験記(相手の女性には掲載了解済)
「ナースさまの舐め犬奴隷としての日々」(2015-2016)
「デザイナーさまの舐め犬に」(2014)
「読書中のデザイナーさまにクンニ奉仕」 (2014)
「10歳下ナースさまに完全服従でクンニ奉仕」(2014)
「ナースさまの'椅子'として10時間クンニ奉仕」 (2014)
「20代バイリンガルOLさんにクンニ奉仕」(2013)

*自分でもなんでこんな嗜好なのか謎ですが…
たぶん、ふだんの自分とは真逆の立場になることで
精神的に解放されるのかなと思っています。


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自己紹介 | Comments(0)
2018/05/14

人間椅子/9つの座り方


人間椅子。
顔面騎乗でのクンニ奉仕。
その様々な体勢を分類してみました。

基本は男の顔を見下ろす向きで座る「正上位」か、
男の顔に背を向けて座る「背上位(バック)」の2通りですが、
そのバリエーションで(セックスの四十八手くらい?)いろいろありそうです。

もちろん、どう座るかは女性のお好みで。
飽きたら、座る向きによって変わる舌のあたり具合を楽しんで…
下で苦しむ男の姿を眺めながら、エンドレスな快楽を追求してください。
というわけで、様々な顔面騎乗の座り方を紹介します。




1 正上位

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男の顔を見下ろすように前を向いて座る、
女性からすれば自然な体勢なので、
男のクンニを長時間愉しむには便利な座り方のようです。

クンニの快楽はもちろん、
舌を動かし続ける男の情けない顔に、
男を「道具」に貶めた征服感も楽しめるかと。

舐め犬としても、冷たい目で見下ろされていると、
「自分はこの方の舐め犬なんだな…」
と再認識して興奮したり、逆に、
まったく見ずに快楽に浸る姿にかえって
「ほんとにただの道具として使われてる…」
と主従関係をはっきり感じて興奮したり。

男の頭ををググッと引き寄せているのが、たまりません。
「それ」はもはや男でさえない、
あなたの快楽のための「道具」なのです。


2 正上位(M字)

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こちらは「正上位」のバリエーションで、
体育座りのように足をM字に開いて座る座り方。
下からのアングルだとかなりワイルドですね。

この体勢も女性にとっては楽らしく、
舐め犬にとってはもちろん辛い体勢(笑)。
でも相手はM男ですから、思いきり
「生きたクンニマシーン」と思って使ってあげてください。


3 正上位(クローズド)

こちらは正常位でクンニさせながら
足を閉じているパターンです。

こうしてしまえば男の顔も見えないので、
何も気にせず目を閉じて、
ただ自分の快楽だけに集中できる…
何気に足で腕を踏んでいるのがすてきです。

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4 正上位(リクライニング)

正常位から背中にクッションを挟めば、
リクライニングクンニ椅子に早変わり。
楽ちんにクンニを楽しむのにぴったりな態勢です。

思いきりリラックスして、舌の動きを楽しんでください。
舌がちょっとでも休んでいたら乳首を抓って…
腰をずらせばアナル奉仕させるにも便利です。

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5 正上位(人間椅子)


こちらは台やベッドなどの上に男の頭をのせさせ、
その上にまさに椅子のように座る形。

この写真のようにワインを飲みながらなんて素敵ですが、
舐め犬にとっては女性の体重が顔にフルにかかって辛い体勢。
立場の違いをわからせるのに良いかもしれません。
お手柔らかに…。

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6 バック(背上位)

こちらは正上位とは反対に男の顔に背を向けて座る体勢で
(69の体勢から起き上がって顔に座った態勢)、
女性には自然で楽なので長時間クンニにはオススメです。
(舐め犬にとっては正上位より辛い体勢ですが気にせずに)

正常位に比べて、男の舌がクリトリスに近いところに届くので、
この体勢の方を好む女性は多いです。
腰を少し前にずらせば、アナルを舐めさせるにも便利。

ふだんは屈強そうな男も、あなたの下で舌を動かすだけの舐め犬。
この体勢なら、そのままおし○こまで飲ませて便器に貶めてもいい。
両手をベッドに拘束しちゃえば、万が一にも抵抗されないので安心です。

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この体勢だと男の乳首が自由に弄べるので、
万が一、舌の動きが弱まった時や
自分の快楽の波に合わせて乳首を抓ることで、
舌の動きをコントロールして快楽を満喫できて便利。

舐め犬からすれば相手の顔も見えず、
鼻も口も塞がれて苦しいばかりか、乳首まで責められ、
ただの道具として「操られる感覚」に興奮する体勢です。

顔の上で終わらない快楽を得る女性。
その下で苦しみと屈辱、服従感に興奮し続ける舐め犬…
時間さえ許せば、永遠に続いてほしい時間。


7 バック(サランラップ)

これも同じ体勢ですが、男の方がサランラップでぐるぐる巻き(笑)。
クンニする以外まったく身動きできない…完全なる道具ですね。
舐め犬にはもちろん辛いけど、服従感も最高潮で興奮する体勢。

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女性が満足するまで延々と続く快楽…。
エンドレスなクンニの道具となることを誓わされた舐め犬は、
途中でやめることも、休むことも許されません。


8 バック(人間椅子)

バックの体勢からのバリエーションで、
足を立てて男の体の上に載せ、
まさに椅子のように座る姿勢です。

体重がもろに顔にかかるので、男はより辛そうですが、
女性にとっては背もたれに寄りかかれて楽だし、
鞭を片手に思うように舐めさせてコントロールできて便利。
あなた好みの舌の動きができる舐め犬へと、厳しく躾けてください。

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この体勢は全体重が顔にかかるので、男にはかなり辛そうです。
こらしめる意味でこの体勢に移行するのは極めて有効でしょうね。。

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あなたの下で人間椅子として使われながら、
興奮し続けている舐め犬。そんな姿を見ていたら、
到底同じ人間とは思えなくなってくるに違いありません・・・


9 バック(完全人間椅子)

現実にこんな椅子が存在するのか、単なる妄想なのか知りませんが、、
男を特殊な椅子の中にはめこんだ完全な「人間椅子」。
これも男はめちゃめちゃきつそう…
恐ろしくも、憬れてしまう妄想の世界。

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        ・       ・        ・   
    

あなたは、どの座り方が一番好きですか?

舐め犬の僕の定番は4のリクライニング椅子。
経験はないけど妄想として憧れるのは、
7のサランラップや8、9の人間椅子です。。

手足も動けないよう縛られ、
お尻の下で苦しい中で、上の女性の顔も見られず、
ただひたすらに長時間クンニさせられる「服従感」と、
乳首への刺激で舌の動きを調節される完全な「道具感」がたまりません…。


番外編:人間座椅子

1つの体勢に飽きたら、別の体勢に…
合間には、人間座椅子にして一休みしたりしながら、
何時間でも、心ゆくまでクンニを楽しんでいただければうれしいです。
写真のように、クンニさせながら本を読んでも、テレビを見ててもいい。

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男がどんなに苦しそうでも、そんなことまったく気にせずに、
優雅に、リラックスして、ただの道具として使っていただければ。
あなたの快楽だけを求めていい究極のリラックスタイム。
そんな風にまさに椅子として、生きたクンニの道具として、
舐め犬として使われるだけで興奮してしまうのがM系の舐め犬なんですから。

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もちろん、お好みで顔面騎乗以外の態勢も挟みつつ、
あなたが満足するまで……使ってください。



舐め犬のつかいかた | Comments(0)
2018/05/10

圧倒的な身分差

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男の顔の上に座りながら、それがあたりまえのように。
スマートで高飛車で、凛とした感じがすてきです。
そこにあるのは、圧倒的な身分差。
気高く美しい女主人と、その下にいる惨めな舐め犬奴隷。

「顔に座られて興奮するなんて、意味不明」
「男じゃなくて、ただの舐め犬。というか椅子ね。笑」
「人間椅子が実在したなんて…」
「そうそう、舌をちゃんと動かして」
「それ、つづけて…ずっと」
「お前は、私の性欲処理の道具」
「ほら、舌が休んでる。そう、その調子…」
「まだまだ終わらないからね…」
「私がいいと言うまで止める権利はないのよ」
「苦しい?笑 でも私を気持ちよくして」
「そう、その感じ…つづけて」
「今日はずーーっと使ってあげるから、笑」
「しかも、おし○こまで飲んでくれるなんて便利♡」
「私専用の人間便器…笑」
「私、お酒飲むとトイレ近くなるけど、全部飲んでね」
「少しでも零したら罰を与えるわよ」
「あ、したくなってきた。ほら、飲みなさい」
「どう?おいしい…?(笑)」
「おし○こ飲まされて興奮してるの?(笑)」
「信じられない、笑 人間以下ね」
「これからもずっと、こうやって使ってあげるから」
「お前は一生、私の人間椅子。便器になるのよ」
「ほら、舌を休まない!」

無言で、ただ道具として使われるのもいいですが、
さらに言葉でも命令されると余計に興奮します。
こうやって何時間でも、満足するまでクンニを要求されたい…

何年も前から同じことを書き続けている舐め犬でした。笑
未分類 | Comments(0)
2018/05/09

舐め犬M男は、なぜ顔面騎乗に興奮するのか? 4つの理由

(ずーっと前に書いた顔面騎乗についての記事を書き直してみました)

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「顔面騎乗」…女性に顔に跨がられ、満足するまで
長時間クンニを強制されることに興奮するなんて…
どう考えてもふつうのことではないですよね…。

自分でも、なんでそんなことに興奮するのか、
はっきりとはわからないのですが、一応書いてみます。


なぜ僕が顔面騎乗に興奮するのか?その1「女性上位という快楽」

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まずは、態勢的に「女性上位」であること。
「亭主を尻に敷く」という言葉どおり、
顔面騎乗は女性が支配する側/主人であり、
下にいる男が支配される側である、
そんな「上下関係」を象徴する体勢だと思います。

僕自身、日常では人の上に立ったり自己主張の強い方なので、
そうやって女性の「下」になり、
延々と女性の言いなりになって奉仕し続けることで、
逆に、いつもは「上」にいる自分から解放されるのだと思います。

顔に座られ、舐めて気持ちよくするように命令されて、
長時間、舌で奉仕しつづける…実際、顔なんかに座られると、
あたりまえですが、苦しいし、重いし、逃げられない(笑)。
(いざとなれば、足を縛られてなければ、はじき飛ばせるくらいの力はありますが)

でも、苦しくて、逃げられない状況に気づき、
女性の「下」にいることを実感するからこそ、
普段の自分から解放されるという逆説的な快楽。
自分でもふしぎなもんです(笑)


なぜ僕が顔面騎乗に興奮するのか?その2「屈辱という快楽」

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普通は「人の顔に座る」なんて考えられないことだと思います。
「顔をつぶす」という言葉もあるとおり、
座られる男にとっては「屈辱」です。
(元々僕は大してない方だと思いますが)
男のメンツもプライドも丸つぶれです。

女性に延々と顔に座られ「性欲処理の道具」のように扱われる。
しかも、普通ならそのお返しにフェラとかあるんだろうけど、
この場合は一方的。ひたすら僕が座られ、奉仕しつづけるのです。

それは一対一の通常の男と女の関係というより、
女性の「奴隷」や「道具」のような存在になること。
そういう風に「使われている」と感じれば感じるほどに、
僕にとっては普段の自分から解放される「非日常」になり、
精神的な快楽につながるようです。

顔面騎乗が好きとかMな男性に、普段は逆に、
社会的地位が高かったり、人の上に立つリーダー的な人が多い
と言われるのも分かる気がします。

だから、顔に座る女性には遠慮なく、
「奴隷」「道具」と思って容赦なく使ってほしい。

感じてきたら、腰を激しく動かして顔や鼻にすりつけてもいいし、
舌の動きが遅くなってたら「疲れてないか?」なんて心配せず、
ちゃんと舐めるように叱りつけてほしい。

少しでもサボるようなら、途中でビンタしてもいい、
そうやって自分の人格を無視されてる方がかえって興奮する、
という、なんともひねくれた性分なのですから(笑)。


なぜ僕が顔面騎乗に興奮するのか?その3「胎内回帰?」

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女性に顔の上に跨がられ、
満足するまで長時間のクンニ奉仕を強要される…
普通なら苦しいし屈辱的だし疲れるし…

跨がられて奉仕している間は、
視界はほとんどの場合真っ暗。
手足もあまり動かせないし逃げ出せない…。

そんな中、相手が気持ちよくなるように、
黙々と舌だけを動かしつづけるという
いわば単純作業を長時間続けるのは、
ある種、瞑想的だったりします(笑)。

そのうち自分が舌を動かすしか能のない、
「クンニ人形」とか「道具」になったような気持ちになり、
自分がだんだん、卑小な舌だけの存在になって、
大きな肉(?)にのみこまれていくような気がしてきたりもします。

顔全体で感じる重み。ぬめるような触覚、
大きな母性的なものに吸い込まれていくような感覚。
懐かしい?胎内回帰していくような陶酔感。
一種のトランス状態のようだったりもします(笑)。


なぜ僕が顔面騎乗に興奮するのか?その4「舐め犬's ハイ」

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これまでの3つは主に精神的な快楽ですが、
単純に、顔に座られていて「苦しさ」が、
快楽に作用してるような気もします。

よく「ランナーズ・ハイ」っていいますよね。
マラソン選手が走っていて苦しいと、
脳からそれを麻痺させる成分が分泌されるとか。
あれと似たようなことは確実にある気がします。

ついでにいえば、顔に座られて苦しい思いをしながら、
さらに、乳首を強烈に抓られたりする「痛み」も、
電流が流れたように肉体的に舐め犬’sハイな状況を
加速させる気がします。

まあ、そんなわけでMな僕にとっては
顔面騎乗での長時間の舌奉仕は、
(もちろん苦しいし、疲労はしますけど)
精神的に肉体的にも(普通の人にはきっとわからない)、
持続的な興奮をもたらせてくれる気がします。

「上」にいる女性はひたすら快楽を
「下」にいる僕はひたすら苦しさと屈辱を

そんな反比例する関係に興奮し続けているのが、
舐め犬M男という世にも奇特な存在なのです。
(だからふつうのセックスみたいに抜いたりする必要は全然なし!)

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というわけで、だいぶ長くなってしまいましたが、
舐め犬の顔面騎乗の快楽についての考察に
おつきあい頂いてありがとうございます。

少しは理解していただけたか、いや、
理解不能かもしれませんが(笑)それでいいです。
ただのクンニ好き女性に都合の良い道具
と思って安心して座って、何時間でも舐めさせてください!

たとえ僕が下で僕が苦しそうにしてても、

「大丈夫?」なんて心配はご無用。
そんなことは一切気にせず、
「苦しくても私を気持ちよくさせなさい」
「まだまだよ。舌を動かすのを休めないで」
「吐く息があたって気持ちいい」
「ほんと、ただの舐め犬。完全に奴隷ね」
「一生使ってあげるわ」
と思って、思いきり使ってくださいませ!

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舐め犬視点での顔面騎乗の快楽の考察でした。
未分類 | Comments(0)
2018/04/16

乳首スイッチ

指先だけでの舐め犬の使い方「乳首スイッチ」

男の顔に跨がってクンニさせながら、
舐め犬を、その舌の動きを、
自在にコントロールする方法です。笑

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足の方を向いて顔に跨がっている体勢だと、
無防備に男の乳首がありますよね。

舐めさせながら、乳首をさわったり、
ねじったり、爪を立ててつねったりすることで、
舌がそれに反応して「速く、小刻みに」動く…
触られていない時は「ゆっくり、やさしく」動く…

わざわざ口に出して舐め方を命令するまでもなく、
無言で指先で「乳首を責める」だけで、
好みに合わせて舐め方を調節して自分の快楽に集中できる。

まさにクンニの調節スイッチ。

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一方で僕も(男のくせに)乳首を触られることで、
興奮状態が持続しつづけるということもあります。
また、乳首を刺激されることで僕が舌を激しく動かし、
息が激しくなるのが気持ちいいと言われたことも。

また長時間のクンニ奉仕で疲れて眠くなりかけていたのを
乳首をつねられ、慌てて再び舐め始めることも…。
そんな風に、女性の快楽のための道具のように、
使われるのに興奮してしまうという、ドMな舐め犬です。


なぜ、自分は乳首を責められるなんてことに興奮するのか、
たぶん、ふだんはどちらかと言うと人に指示する側なので、
そんな自分から解き放たれるからなんじゃないかと思ってます。

男というよりも、
奴隷とか「快楽のための道具」として
扱われれば扱われるほど興奮するみたい…。

「乳首スイッチ」(笑)
機会があれば一度お試しください。

まだ経験したことないですが、
どこかで↓こんな椅子に固定されて、
気が遠くなるほどエンドレスに、、、
舐め犬として使っていただくのを
妄想する舐め犬でした。


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舐め犬のつかいかた | Comments(0)
2018/04/16

舐め犬って、どういう風に使ったらいいの?

引き続き、以前書いたブログの記事を読みつつ、
これを書いてだいぶ経ちますが(すでにアラフォー)、
自分の嗜好が今もほとんど変わっていないことに気づきます。

舐め犬って、どういう風に使ったらいいの?
という女性の方に、たとえば、こんな風に、どうぞ〜

たとえば、夜のカフェで待ち合わせ。
ふだんは遅刻しがちな僕もちょっと早めに到着。
そこへやってくる、想像していたよりもすらりとして美しいあなた。
初めはお互いに少し照れながら、お酒を飲む。

そのうち徐々に打ち解けてきて話し込むクールな30代イケメン風の男といい女。
端から見たらきっとふつうのカップルにしか見えないでしょう…。
そんな僕が、一方的にクンニ奉仕するだけの「舐め犬」だとは…。

一旦ホテルの部屋に入って2人だけになったら、
あなたはもう僕の主人。僕はあなたの下僕であり、道具でしかない。
あなたは自分の欲望を満たすために、
僕を男としてではなく、ただのクンニマシーンとして、
あなたの性欲処理の道具として使って構わないのです…。

まずは、挨拶がわりにヒールを脱がすように命令してもいい。
顔の前に爪先をつきつけて舐めさせてもいい
(山田詠美の小説の題名のように)。

まずはお酒を注がせ、ソファでゆっくり
ワインでも飲みながら、これからの時間を想像してもいい。

催してきたら、ただ静かに、

「舐めて」

と命令して舐めさせて。
まるでそれが当然なように。


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あなたは僕を横にならせ、
僕の顔にゆったりと腰をおろす。

「重そう?」とか「苦しそう?」など
一切、気にしなくて構いません。

あなたが気持ちよくなれればいいんです。

美しい女と、それに奉仕する男。
時間も忘れて、ただひたすらクンニをさせていい。

何時間でも、あなたが満足するまで…。
朝までずっと舐めさせつづけても…。
「疲れてない?」とか「ずっとさせていて悪い」なんて
思わなくていいんです。あなたの奴隷なんですから。

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途中でおし○こをしたくなっても、
わざわざトイレに行かなくてもいい。

そのままの体勢で、僕に零さないように飲ませ、
その後も、続けて舐めさせればいいいのですから。
そう、僕の口を便器として使っても構わないのです。

「あ、出そう。零さないで飲んでね。」

と普通に言うだけでいい。あたりまえのことのように。
僕にとってこれほど屈辱的なことがあるでしょうか。
でも、Mだから、そんな状況に興奮してしまうのです…。

あなた専用の快楽を味わいつくすための椅子/便器。
もはや「それ」が男であることも忘れて、
ただ自分の快楽だけに集中してください。

ゆったりと身を預け、何時間でも舌の動きを楽しむ、
途中でトイレに立つ必要もない…

時折、体勢を変えることで
舌のあたり方を変えたり、
命令して舌の動きを変えさせたり…
すべてを決めるのは主人であるあなた。
あなたが満足するまで…僕はやめることは許されないのです。

ふつうなら「お返しに…?」とか考えるかもしれないけど、
僕の場合はそんな心配もいらないのです。
ただ、ひたすら奉仕するだけで満足な舐め犬
(僕は僕で興奮が持続しつづける)。

「ほら、もっと舐めて。休んじゃだめ…私の舐め犬でしょ。」
「まだまだずっと続けて…」
「ずーっと舐めなさい」

終わりはあなたが決めること。
あなたが気持ちよくなるために、満足するために、
僕はひたすら消耗させられるのです。

舐め犬の妄想でした。
でも、ちょっと時間が出来たので、
久しぶりに舐め犬になりたいー!笑。

舐め犬のつかいかた | Comments(0)
2018/04/15

"聖水"という服従の証

過去に別のブログに書いたものから、
今もあまり変わらない想いのものをあらためて。

聖水、とSMの世界では言うけど、
要はおし○こなわけです。
それを飲む、飲ませるという関係がある。
時にはそれは「ご褒美」だったりもするという、

たぶんこんなことを書くと
世の中の97%くらいの人は
ひいてしまうだろうけど、
僕もそんな聖水を飲まされるということに
興奮してしまうひとりです。

僕は今でも初めて飲まされた時の、
しょっぱくて喉を焼くような味は憶えていて、
その時はもう二度とやるか、と実際プレイ自体、
3年くらい遠ざかったしまったものです。
その後もあるS女性とつきあっていた時に
一晩中飲んでと言われ、あまりの辛さにギブアップしたことも。

なんでこんなことに興奮するんだろう…。
僕の場合は女性にそこまでして尽くす、という気持ちでしょうか。
相手に「支配され、服従する証」みたいなもの。
だから僕の場合「ご褒美」というのとは違う気がする。
味覚的にはいくら慣れても濃かったら辛かったりするし、
味わって飲むならおいしいワインとかの方がいいに決まってる。

だから味そのものよりも「精神的な部分」が重要みたい。
「そこまで相手に支配されているという状況」に興奮する。
相手の下になって便器として扱われるという状況。ひどいことです。
でも「相手のためにそこまでして尽くす」。
だから口調は別にやさしくてもいいけど、
命令して強制的に飲まされたい。あー変態(笑)。

あと、まだ朝一番というのは飲まされたことがないけど、
辛いんだろうなー。
でも誰かすてきな人に知り合ったら、
それこそ一晩中舐め犬にされながら、催した時には便器にされて、
朝も起こされていきなり跨がられ、
強制的に飲まされたい…。

でも実際、直接口につけて飲まされれば、
まったく零さずに飲めるようになりました。
そうすれば部屋ももちろん汚れない。

強制クンニさせていてしたくなったら
そのまましてしまえばいい。
寒いときにトイレにわざわざ行かなくても済むし、
いつでもその場でしたくなった時に使えるわけで、
相手にとっては便利このうえない人間便器。。。

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「ねえ、私の便器になってくれる?」
「あなたは私の人間便器」
「いつでも私が飲んで、と言ったら飲むのよ」
「朝起きてからも、寝る前も…これからずっと
 私の便器として使ってあげるわ」
「舐め犬の水分補給は、おし○こだけよ」
「あなたは一生、私の舐め犬として、
 便器としても使ってあげるから」
「今度、私の友だちにも使ってもらおうかしら」

なんて言われたら、すごい興奮してしまいます。
とことん転落していく妄想でした。
舐め犬のつかいかた | Comments(0)
2018/04/10

ある服従の記憶

ひとり悶々とする夜。
ふと、過去メールを読み直していて、ず〜っと昔、
名古屋のホテルで舐め犬としてお仕えした後に
頂いたメールに記憶が蘇る…

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その凛々しくたくましい身体で私の全てを受け止めるのよ。
これまで以上に愚かな姿で私を十分に楽しませてくれたなら、
漸く私はあなたの顔に跨って、クンニを強要するわ。延々、延々と。

顔面騎乗の最中、私はあなたを道具だと思って気にもとめないけれど、
ある瞬間、私は道具だと思っていたそれが男であると気付くの。

それは、あなたを見下ろしたとき。
眼下にあなたの苦しそうに奉仕する顔を見たときには、
私は道具が男だと再認する。
その瞬間、私はあなたを侮蔑して思わず笑ってしまうのだわ。

なんて愚かな犬-男なんだろう、と。

そしてまた、舌が痺れて動かなくなるくらいまで、延々と使わせてもらうわね。
もちろん、尿意を催したときは、悦んで便器になってちょうだいね。

便器として何度でも何度でも..。
そしてあなたは改めて私の所有物、道具であり奴隷でしかないと思い知るのよ。

いつか旅行にでも行けたらいいわね。
2~3日もあれば、裕に記録も更新できるでしょうし。

ともあれまたお会いできるのが楽しみです。
それでは、ごきげんよう。
その他の舐め犬体験記 | Comments(0)
2018/04/08

久々の更新

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年明けから仕事もずっと忙しかったこともあり、久々の更新。最近は、舐め犬はご無沙汰してます。

昨年から2人の素敵なアラサーOLさんに
時々、舐め犬として使って頂いてましたが、
今年はお互いなかなかタイミングが合わなかったりで、
まだ一回しか会えておらず…

ふと仕事が落ち着いたときに
妄想してしまうのはやっぱり舐め犬のこと。
この嗜好は一生変わることはないのか…

自分より年下で
力も弱い女性に
完全に服従して、
舐め犬として、
人間クンニ椅子として、
時にはトイレとして、
エンドレスに使って頂き、
非日常の世界に浸りたい…

そんな気分の小春日和の夜中。




舐め犬の日々の想い | Comments(0)
2017/10/17

I serve, therfore I am.

久々の更新となりましたが、相も変わらず、
クンニ奴隷として長時間奉仕させられることに
興奮しちゃうドMな舐め犬です。

I serve, therefore I am
我奉仕する、故に我在り

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No Cunnilings, No Life.

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舐め犬は女性の快楽のための道具。

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女尊男卑、スーパー女性上位
がモットーです(笑)

ヨロシクお願いします。


舐め犬のモットー | Comments(0)
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